炭水化物を体脂肪にしない食べ方とは❗️❓

皆さん、こんにちは!

スタッフ岡本です🤓

ダイエット中の人が「炭水化物は体脂肪になるから食べない」などと話しているのを聞いたことはありませんか?確かに炭水化物は体脂肪になるのは間違いありません😵

しかし一方で、炭水化物は筋グリコーゲンとして、筋肉に蓄えておくべき大切なエネルギー源です。

「炭水化物が体脂肪になる」のは、摂取した炭水化物がエネルギーとして使われなかったり、エネルギー源として筋肉に蓄えられずに、余ってしまうからです。

ですから、炭水化物を体脂肪にしたくなければ「体脂肪にならない食べ方」をすればいいんです!😆

例えば、朝食にバターを塗ったトーストとコーヒーを食べたとします。この食事によって摂取できる栄養素は、炭水化物と脂質のみになります。炭水化物も脂質もエネルギーを生み出す栄養素ではありますが、これらを実際に使えるエネルギー源に変えるためには、別の栄養素が必要になります。

それは、ビタミンB群です❗️🔥

体がエネルギーを作り出す時に働く栄養素はビタミンB群、マグネシウム、コエンザイムQ10です。こいつたちを説明しだすと長くなるので割愛します😅

食べ方のポイントとしては①エネルギーとして使いたい時(運動前など)または減ってしまったエネルギー源を再び筋肉に蓄えたい時(運動後)に摂る。②エネルギーを燃焼しやすい(代謝の良い)体を作る。③ニラ、ニンニク、長ネギ、タマネギなどの香りの強い野菜はビタミンB群の吸収を高め、働きを良くしてくれるので、B群と共に積極的に食べるようにしましょう😇

 

ビタミンB群の大切さは伝わったと思うので、ビタミンB群をしっかりとって筋力トレーニングをしっかりやって頑張りましょう!!🔥

 

長くなりましたが、今日はこの辺で👋

 

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